土佐清水病院院長丹羽靱負博士プロフィール
SOD研究の第一人者
丹羽先生は、土佐清水病院はじめ、全国に10ヶ所ほど診療所をもたれていますが、アトピーの新患の総数は1年間で約4千人にものぼります。
四国の西南端の足摺岬の麓という、都会から遠く離れた場所にある土佐清水病院でも、入院する患者さんは年間一千人にもなります。
ちなみに、「健康ナビ」(2001年夏号<創刊号>)という雑誌に、「6200人に聞いた 人気NO1のアトピーの病院」というアンケートの結果が発表されました。
それによると、関西で1位だったのが当院でした。
関東でも当病院の診療所である「土佐清水病院新横浜駅前診療所」が2位に選ばれています。
国内では厚生省難病班員として、ベーチェット病やリューマチ、アトピー性皮膚炎の治療・研究に長年従事し、多くの難病の原因を活性酸素の異常から解明し、これらの難病の治療に関して、特殊なSOD製剤をフランスのMichelson博士より譲り受け、自身でもSOD様作用食品等の低分子抗酸化剤や抗癌剤を自然の食物・穀物より開発し、大きな 治療効果を上げています。
また、世界に先駆け遠赤外線の人体への効果を、水・動物・人体などの全体の変化だけでなく、人体の細胞レベルでの生理・生化学的変化の検索を行い、内外学会の医学専門誌で発表し、今や世界の脚光を浴びています。
豊富な知識と多くの臨床例に裏づけられたユニークな講演には定評があり、国際的な研究家として学会の座長及び招待講演活動が多いです。
医師達を対象としたアトピーSOD研究会を主宰、現在全国100余名の会員の医師達により全国に丹羽療法が広まりつつあります。
丹羽靱負博士著書
「本物の医療・本当の健康」((ビジネス社)
「水−いのちと健康の科学」 (ビジネス社)
「アトピーがぐんぐん良くなる本」 (日本テレビ)
「激増 活性酸素が死を招く」 (日本テレビ)
「アトピー99%治癒の証明」 (日本テレビ)
「クスリで病気は治らない」 ( みき書房 )
「活性酸素で死なないための食事学」 ( 廣 済 堂 )
「丹羽博士の正しい「アトピー」の知識」 ( 廣 済 堂 )
「白血病の息子が教えてくれた医者の心」 ( 草 思 社 )
「医は仁術なり」(致知出版)
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丹羽靱負博士 土佐清水病院 院長 丹羽免疫研究所 所長 アトピーSOD研究所 主宰 昭和37年京都大学医学部卒業。 医学博士。 日本リュウマチ学会リュウマチ認定医。 |
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土佐清水病院 丹羽先生が経営する土佐清水病院は、アトピー治療で有名であり、全国から患者さんが訪れています。 また、医師たちを対象としたアトピーSOD研究所を主宰、現在全国100余名の会員の医師たちにより、全国に丹羽療法が広まっています。 |
SOD研究の第一人者
丹羽先生は、土佐清水病院はじめ、全国に10ヶ所ほど診療所をもたれていますが、アトピーの新患の総数は1年間で約4千人にものぼります。
四国の西南端の足摺岬の麓という、都会から遠く離れた場所にある土佐清水病院でも、入院する患者さんは年間一千人にもなります。
ちなみに、「健康ナビ」(2001年夏号<創刊号>)という雑誌に、「6200人に聞いた 人気NO1のアトピーの病院」というアンケートの結果が発表されました。
それによると、関西で1位だったのが当院でした。
関東でも当病院の診療所である「土佐清水病院新横浜駅前診療所」が2位に選ばれています。
国内では厚生省難病班員として、ベーチェット病やリューマチ、アトピー性皮膚炎の治療・研究に長年従事し、多くの難病の原因を活性酸素の異常から解明し、これらの難病の治療に関して、特殊なSOD製剤をフランスのMichelson博士より譲り受け、自身でもSOD様作用食品等の低分子抗酸化剤や抗癌剤を自然の食物・穀物より開発し、大きな 治療効果を上げています。
また、世界に先駆け遠赤外線の人体への効果を、水・動物・人体などの全体の変化だけでなく、人体の細胞レベルでの生理・生化学的変化の検索を行い、内外学会の医学専門誌で発表し、今や世界の脚光を浴びています。
豊富な知識と多くの臨床例に裏づけられたユニークな講演には定評があり、国際的な研究家として学会の座長及び招待講演活動が多いです。
医師達を対象としたアトピーSOD研究会を主宰、現在全国100余名の会員の医師達により全国に丹羽療法が広まりつつあります。
丹羽靱負博士著書
「本物の医療・本当の健康」((ビジネス社)
「水−いのちと健康の科学」 (ビジネス社)
「アトピーがぐんぐん良くなる本」 (日本テレビ)
「激増 活性酸素が死を招く」 (日本テレビ)
「アトピー99%治癒の証明」 (日本テレビ)
「クスリで病気は治らない」 ( みき書房 )
「活性酸素で死なないための食事学」 ( 廣 済 堂 )
「丹羽博士の正しい「アトピー」の知識」 ( 廣 済 堂 )
「白血病の息子が教えてくれた医者の心」 ( 草 思 社 )
「医は仁術なり」(致知出版)
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